「ART SPACE ZERO-ONE」はアーティスト
高須健市が個人で運営しているオルタナティブ・スペース兼住居です。
前身は2005年に兵庫県の尼崎市にある廃墟マンションの一室を改装し、実験的スペースとして不定期に個展、企画展等を行った「
STUDIO & GALLERY ZERO」となります。
2009年12月、その廃墟マンションの取り壊しが決定し、引越しを兼ねて方向性や名称を変えたのが「ART SPACE ZERO-ONE」です。
「ART SPACE ZERO-ONE」では引き続き自身の個展や企画展に加え、他作家のゲスト展覧会も積極的に受け入れております。
当スペースでは、基本的にスペースは無償でお貸し致します(申し訳ございませんが、作品を一度拝見させて頂き、その上でお貸しするか決定させていただきます)。本スペースは展示の規制も有りませんし、搬入や会期も作家が望むように調整も自由です。他のスペースでは出来ないような自由な展示方法が可能です。
ご要望には柔軟に対応させていただきます。ぜひ、お気軽に
お問い合わせください。